今月分の日記の下に、春休み中を中心としたイベントのリンクを付けた。さてどれだけ行けるでしょうか。ブックフェアーは無料券を送ってきたので、行こうかな。フォトエクスポは無料。同時(3/21-23)に隣で、Macworld Tokyo2002 というのも開かれているそうだが、有料。Linux World は事前登録をしておけば無料となる。登録すると、しょっちゅうメールで色々な案内が送られてきますが。
試験問題の打ち合わせで昼頃に学校へ。久々にVFRを引っ張り出して充電を兼ねて往復させる。低回転では十分充電しない(嘘でーす)だろうからと、タコメーターの針を上の方に張り付けて走ってみたりする。Gを感じられる、、、。普段付けている排気ガス対策用活性炭入りマスクは花粉対策にも効くのだろう。
もじら組の小池さんがOperaのBBSに書き込んでいたが、症状からするとOperaをIEを詐称させていたのかなあ?そんな姑息な事をするから無限Reloadに落ちるんです。
どうにか学年末試験の作成を終えた。明日、卒業式に出るついでに組んでいる教員に渡す予定。しかしM$ Wordを久々に使ったのだが、せっかくHTMLファイルの関連付けを変えてIEのボタンから常用しているテキスト・エディタで開いてソースの編集を出来るようにしてあるのに、M$ Wordがその関連付けを何の断りもなしに奪っていってしまう。
OS 再インストール前はDummyPadとかいうのを使っていたのだが、今回は目先を変えてメモ帳トラッパーというのを入れてみた。最初にIE6の認識でエラーが出たが、これで行儀の悪い M$ Word よ、ざまを見ろってなもんだ。
頭に来て、本当にM$ Wordを削除したくなった。しかし学校で編集する必要もあるので、単純には外せない。だいたいWordなんていう普通名詞を商品名にする事からして気に入らない。Windowsだって全く同じだ。LindowsをM$が訴えた?LindowsはLinuxとWindowの合成語でしょ。但し普通名詞のWindow(s)の。本当にM$は腐ってる。今日もまた、セキュリティーホールだと。しかも現時点での対策はないらしい。前にも書いたが、このページはIEで見てくれと言っているページは、そうしたセキュリティーホールを利用した何らかの仕掛けを仕組んであるからに違いない。そうに違いない、絶対そうだ。
某所ではX-BOXの事を表記するのに、「凶」としていた。凶、そうだそうに違いない。可哀想にその凶でDVDが削られた人がいるらしい。
今日は日曜だが、桃の節句という事で高校の卒業式。出席し紅白まんじゅうをもらってくる。何年振りかの出席。学園の理事をやってる山本コータローを下駄箱の所で真近に見かける。先祖が創立者グループの一人らしい。壇上では暇そうに足を組んでた、、、、高校生にとっての卒業って、大きな意味があったかなあ。昔を思い出すと、これでやりたい事を何でもやれそうな吹っ切れたような爽快感があったような記憶。比べて4年後の大学の卒業って、爽快感がなかったなあ。進学が決まっていたせいで、大学四年は通過点に過ぎなかったからか?
どうも上手く表示してくれないfont-familyの指定。OperaどころかIE6でもこれでは文字化けする事を確認。font-family で指定されると、ローマ字のフォントで適したフォントを探しているようだ。ローマ字の部分は指定通りになるが、混在する日本語の部分に反映されないどころか、文字化けまでする。半角空白の部分でエンコーディングにシクジルのかなあ。チェックのためのページを作成したので、ここを読んでいる方も活用して下さい。Linux上のコンカラーというファイラー兼ブラウザでもフォント設定をすれば上手く行く。
愛用するTeraPadのUnicode対応バージョンが出来ていたので導入。バージョンは0.73 。
Net News に現れるOperaの社員について検索してみたら、結構出てくる。ただし、Sue Sims というのは作った名前だろう。私は良く知らないが、Sim People に出てくる名前から作られたと推測。
F1のオーストラリアGPは、予選・本番ともメイジャー夫妻は観戦に行った模様。親切に結果は伏せておいてくれたが、速報でしか結果は見ていない。こちらの夏には会いに行けるだろうか、、、。しかしこれだけ花粉が飛散していると、初めのご招待通り、春休み中に行けば良かったかなあ。
中学生、高校生諸君、明日から学年末試験。頑張って全員進級して下さい。
暖かくなったせいか、寝苦しくて早く起きてしまう。News Group をチェックすると、Sue Sims からOpera 6.02 Build 1052 が出ているとの記事があった。早起きは三文の得、とはこの事か。早速downloadしてみる。メモリ・リーク対策がなされたとの謳い文句に期待して、OEを開いたまま Opera を一、二度起動・終了させ、条件の厳しいTurbo Linux の FTP サイトを開けてみる。うーん、リソースメータが黄色にならない!多少の改善はなされている模様。メータの誤差は承知の上だが、最低でも40パーセントなら仕方ないか。
二時間目から学年末試験の監督。その後、明日の試験問題印刷。無事終了し雨に降られないようにと退散。しかし雨は夜中かららしい。明日は答案を抱えて電車通勤か。憂鬱。とりあえず、今日の分の採点とExcelへの入力を終える。久々に仕事らしい仕事をした気分。
今日で学年末試験はオシマイ。え?まだだって?私の分は終了。次に学校へ行くのは答案返却日。今回も嫌ーな事が色々あったが、愚痴を書いても仕方ないので止めときます。
裏Opera はこちらですが、ここまで堂々とやられると恐れ入る。まるでOperaがオープン・ソフトのような乗り。ともかくキーボード派の人にはお勧めかな。
昨日から両TOPページを少しでも軽くしようと、背景画像の一部をカットしてみた。レイアウトのためのTableも止めた。しかしOperaでUserCSSで見た方が、もっとスッキリしてる、、、、いっそのこと愛用のUserCSSをDefaultCSSとして公開しておこうか?いやいや、これは秘密。今晩、採点に飽きたら暇を見てもっとスッキリさせてみるかも。
今日の最後の一言。バツ箱(関西ならペケ箱?)、あるいは凶でディスクを傷つけられたら、中古屋での買い値も下がるんだろうなあ。ご愁傷様です。
バツ箱の欠陥は一転して「修理・交換」となるそうだが、保護シートを一枚張ってオシマイ、だろうな。ロシアに友人の多いムネオちゃんのような人が声を荒げて新品交換を要求したら、すんなり応じるんでしょうね。しかし少なくとも今店頭に並んでいる物を買う人って、いるのかな?
ページの軽量化はやればやるだけ結果が出て楽しい。ボタン用の小さなアイコンGIFは一個で1KB以下だったりするので、残しておく。
少し頑張って採点、入力終了。しかし、年間評価を出す作業が来週火曜日に待っている、、、、実はこれが一番厄介だったりする。
もう日付が変わってしまったが、と言うより太陽も登って随分経つが、久々に日記の更新を忘れてしまったので、一言だけ。スミマセン。いろいろと、ストレスが溜まって、それどころじゃなかった訳でして、、、
昨日は(3月8日)事務処理が終了したので、午前中に Opera for Linux beta 1 のために書いたフォント・テストのページを我が家の User Agents で見た Screen Shot を撮ってコメントを付けたページを作っていました。これを書いている「にしし」さんの BBS にこの件を書き込んだらご丁寧にも、西村さんの環境で見た様子を撮って BBS に貼って頂いたので、自分としてもこれ位はやっておかなければならないと思った次第。フォント・テストのページからリンクさせておきました。
その際、久々に撮った BeOS の .png 画像を見ていたら、日付スタンプが二日も進んでいた。早々に修正せねば。でもなぜ?2月を30日としてカウントしてある?まさか。たぶん私の日付設定が誤っていたのでしょう。
今日は朝起きて news の opera:beta をチェックしたら Build 1056 が出ていた。メールがらみで、アット・マークやパーセント・マークが入っていて不具合の出ていた人、シフトJISで半角仮名文字を使う人は、バージョンアップした方が良いかも。ダウンロード先はいずれMoonstoneさんの所にでも誰かが貼ってくれるでしょう。
一つ前の 1052 から描画方法が変わったような感じ。丁度 IE が 5.0 から 5.01(だったかなあ)に変わって外枠から先に描くようにした事で感覚的にモタツキ感を無くしたのと同じ手法のような気がする。とは言え、ページ全体を table で囲んであったりするのは、そもそもやるべきではないが。その場合でも描画の進行状況を眺めていると(ISDNだと見ていられます)、ブロックごとに枠を描いている(ような感じがします、要検証)。
本日の追加分 - ダメ箱をとうとう販売店も見放したようだ。さくらや、ラオックス、サトームセンではもう売っていない。共同通信の配信した上毛新聞のページはこちら。
日本語の Netscapeセンターから告げられるブラウザ名は Opera 6.02 だが、本家英語のサイトから辿って行くと Netscape 6.02 だと判定される。前しか見ていないと、某自動車会社のように気付いたらホンダに抜かれて業界第三位なんて事も、、、ま、そういう事です。
昨日、久しぶりにカブのオイル交換でバイク屋へ行ったら、店主からバイク小売業界の厳しい話を延々と聞かされてしまった。こんな不況では新車が売れないそうだ。それはそうでしょう。昨年後半に市内の店が一軒なくなったのも、うなずける。通勤と近所の用足しだけなら20万円のカブで十分だものねえ。しかもこれが壊れない。今6万キロを越えたところだが、この調子なら10万キロまでは問題なさそう。店には申し訳ないが、下駄代わりのバイクを買い換える予定はない。これが成熟した産業の姿なのかなあ。その点パソコンは、、、、
一応、昨日書いてしまったので続報を。ペケ箱の販売を停止していたラオックスなどは、販売を再開した模様。この件であちこちを見て回ったら、凶を買う理由、買わない理由、その両方に M$ 製だからというのが挙げられていたのは興味深い。ともかく私はゲーム機を買う気はないんですがね。と言いつつも、Gnome に付属しているポーカーを昨晩はチョッとやってしまった。Linux 上の KDE や Gnome には、何やらやった事のないゲームが一杯付いているんですよね。ルールを知らないチェスなどは、やりようがないのですが。
Opera for Linux のページに書いたが、レジストしない場合の広告が邪魔になる人向けの対策を三つ。お金を払っても良いのだけれども、結構良い感じの広告が多いので、もうしばらく楽しみたいと思います。また今日始めてopera6.ini をいじって画面左上のOperaの表記をチョッと変えてみた。こちらも上記ページに数 KB の PNG を貼っておきました。Linux 版におけるフォントの問題について、「fixed interally」と本社の人がNetNewsに書いていたから、ベータ2には期待してしまう。
朝9時前に登校し、午後2時までに今年度の成績を出しファイル・サーバーへの転送を終えた。その後の空き時間をつぶすべく、秋葉原をお散歩。普段は行かない Deep で Illegal モノの領域を見学。レジストキーのない某2000とかいう OS の CD を買った若者が、店先で開封して笑いながら数列を探していた。ま、笑える程度の値段だし、そんな数列は、この手のモノを手にする若者なら直ぐにどこかで見つけてこれる、、、、という現実があったりする。しかし露天ではなく、曲がりなりにも店舗を構えてこの手のモノを売ってる店って未だ、あるんですねえ。
その後、田町に戻って久々に芝浦側に下りる(NEC側ではなくOKIデンキ側と言うべきか)。某先生の送別会で久々にアルコールを摂取。新境地でも先生なら上手くやって行けますよ。頑張ってください。
Mozilla 0.9.9 出ています。混んでいるので、明日の昼間にでもダウンロードします。0.9.8 より更に速くなってるらしいので、beta 1 の出来が悪い Opera for Linux は旗色悪し。
昨晩書き添えた Mozilla 0.9.9 であるが、未だ FTP サイトは混雑していたが、空いているのをRing Server 負荷分散グラフで見つけて、Windows 版を新規で入れてみた。ただし空き過ぎているサイトには、0.9.8 までしか置いていないので、数箇所当たる必要はある。今まで Windows 上では Netscape 6.2.1 を使ってきたので、Mozilla は新規となる。ID 表示は下掲の通り。使ってみて直ぐに気になる症状が少々。0.9.8 では出なかった症状だけに残念。しかしこのところ Opera ではまっている全画面表示に対応したりと、ブラウザ界の流行は追っている模様。
2002年3月11日午前4時に誕生したという事?
この所、移行に伴う作業のせいか、スムーズではなかった Opera Mail がリニューアルオープン。アットマーク - オペラメイル - ドットコムというアドレスがもらえるので申し込んでみるのも良いかも。いわゆるWebメイルなので、旅行先からでもネット接続できる端末があれば送受信可能。しかし以前のオペラメイルは日本語が通ったが、今度のは、今の所日本語が全て「?」になってしまう。せっかく取れた saito@operamail.com もこれでは使いでがない。ハングル文字が通らないとNetNewsに書いている人がいたが、もうしばらく様子見。POP3 は有料化された模様。
昨日はあちこち歩き回ったので、大量に花粉を吸い込んでしまったようだ。今日はヒッソリと部屋に篭っているが、鼻の奥は炎症を起こしているようだ。そこで仕方なく飲んだ抗ヒスタミン剤の猛烈な眠気で、しばし昼寝してしまった。気分も中身もこれで本当の春休み、、、
追記:Mozilla for BeOS Build = 2002031218 を試してみたが、Windows 版と同様に何か動きが変だ。0.9.8 も残してあるので併用。他人は良いと言っても、私にはどうも 0.9.8 の方が良いように感じられる。確かに Full Screen には未練はあるが、Linux に入れるのは止めとこう、というのが今日までの結論。何せ、Linux では主力 UA となるのだから、、、
良いですという文句についつい誘われて、Linux にも Mozilla 0.9.9 を入れてみたくなった。他人の言には惑わされてはならない、のではあるが、OS が異なれば上手く行くかもと淡い期待を抱いてしまった。その根底には、0.9.9 というバージョン名がある。一時流れた 0.9.10 等というのはデマで、次は 1.0 とアナウンスもされている訳だし、、、
これまでのバージョンと同様に、RPMを取ってきてボタンを押すだけ、のはずだったが、依存関係の自動チェックで mozilla-nspr が必要だと言われてしまう。これは Netscape Portable Runtime というものらしい。仕方ないので Mozilla-nspr という RPM を追加で取ってきて入れてみた。ここまでは良かったのだが、起動させてみると何と、、、画面の下1/3程が灰色になっていて赤い文字列が表示されている。はてな?何かが壊れている模様、としか分からない。仕方なく 0.9.8 にダウングレードして終了。相変わらず 0.9.8 は快調である。
Windows の方では Netscape 6.2.1 と bookmark や設定を共有するようで、調子が悪いので削除しようにも道ずれになりそう。面倒なので共に一旦削除して 6.2.1 だけ再インストール。描画が( Opera に比べれば)遅いので Windows 上では表示確認にしか使わないだろうから、まあ良しとしよう。
新Opera Mail のサービスが POP3とSMTP が出来ないという事で、Usenet はこの所大いに荒れている。更にまずいのは、Opera 自体で Pop up 画面の制限が出来、それゆえにその機能を利用している人が多いのに、メールを開けると Pop up して表示させるようになっていたりする。これは設定で変えられるのだが、Usenetがこれでは荒れる訳だ。おまけに画面はTableを使って分割されているものだから、画面サイズによってはナビゲーションのためのボタンがほとんど押す事が不可能なほど見難くなってしまっている。みんなが、もう止ーめたと息巻いていたり、個人攻撃があちこちで始まったり、、、仕舞には Opera 本社の人間が出てきて、個人名を挙げての攻撃は止めましょうと書き込んだりしている始末。運営主体の Outblaze に有利な条件で Opera 社が契約をしてしまった事が原因に違いないらしく、別の社員は無料でもPOPのサービスが提供されているフリーメールがある事を今になって知って、もっと交渉すべきだったと漏らしてみたり、、、
ちなみにこうしたサービスがないと、普段使っているメールソフトから送受信が出来ない。いちいちブラウザでそのページに行って送受信しなければならない。これでは使う人は限られてしまう。POPのサービスを受けるには、近い将来始まるらしいプレミアム契約を結ばなければならないらしく、恐らくそれが有料になるのではないかと、皆怒っている。もしかしたなら、広告メールが配信される代わりに無料になるのかも知れないが。
しかし私にとっては、日本語が送れないという事の方が重大だ。日本語を打ち込んでも、ISO-8859-1というエンコードになってしまい、自分宛のメールさえ文字化けしてしまって読めない。昨日試したところ、UTF-8でエンコードしたメールを先ずこちらから送ってやるとOperamail上でも日本語が読めるし、それに Opermail から返信すると自動的にユニコードで返事が出せる。こうすれば普通のメーラーで受けてもエンコードを選択してやれば日本語になる。
この方法以外ではどうしてもISO-8859-1でしか送受信が出来ないようだ。ISO-2022-JP、いわゆる普通のJISコードで送ると、Operamailは理解できないらしく、それに返信してもJISでは送り返して来ない。そんな訳で、同じOutblazeが運営する、Supermailというアジア言語圏向けサービスののアカウントでも取っておこうかとも考えたのだが、そこには別の問題があった。登録をしようとすると必ず文字化けして必要な読めず、情報が書き込めないのである。仕方なくエンコードを自動検出であるとかソースから見てJISに変えると、ページが再読み込みされて最初の画面に戻ってしまう。アウトブレイズは日本語が苦手なようで困ったものである。
先日来、パソコンの調子が悪いと言っていた元教え子(以前から読んで頂いている方は覚えていますか?自分のメールアドレスを正しく伝えられなかった人の事です)。ようやくメールアドレスが交換できたので、とりあえずOSとブラウザの種類、バージョン位を聞いておこうとメール交換しました。その返事が今日来ていたのですが、何と一緒にBadtransB付きのメールも一緒に届きました。ダイアル・アップ・アクセス、しかもアナログ接続をしているそうなので、これではバックグラウンドで次々と40KBのワームを送信している訳で、動作がトロクなる訳です。かえって高速回線だと本人は気付かないのかも知れません。
しょうがないので、シマンテックのページを教えて、対策を取るよう指示しておきました。更には、どうやらWindowsUpdateなど一度もやった事がないらしい、、、、。でも、本当の初心者って、こんなものなのでしょう。ええ、私も立派な初心者です。その自覚は十分にあります。
花粉のせいか、どうも体調がよろしくない。昨日の外出時は外科手術用マスクをしていたので、吸引した花粉の絶対量は大した事がないはずだが、久々の外出で疲れてしまったのかも知れない。返す返すも春休みにオーストラリアへ行けば良かったとは、まことに後悔先に立たず、、、
Open Office のバージョンが #642 に上がっていた。依然としてサイズからして ISDN では無理。そのうちどこかの雑誌に付録するでしょうか。
本日の追加分;XBOX.COMに IE 以外のブラウザで行くと、楽しい事になります。特に Opera ではSending request to ... と Connecting to host ... が交互に表示されるものの、一向に表示は始まりません。IE と「偽称」させて(こんな時に使うんですね)みると、IE 6 のダウンロードを強要されます。X-BOX.jpではこんな楽しい事は経験できません、あしからず、、、、
BeOS や Linux の Gnome で名前を見たことのある AbiWord には、Windows 版もある事を知り、入れてみた。最新のバージョンは 0.99.3 でサイズは 5084KB。メニューのタイトルは日本語になるが、設定ボックス内の一部が文字化けして読めない。日本語の入力はインラインは不可で、小さな窓の中で変換したものが Enter キーを押すと挿入される。作成した文書は様々な形式で保存できるが、「.doc」として保存すると、改行位置などが多少変わってしまうようだ。惜しい所だが、あと一歩という感じ。
今度は日本語のタイトルを持った Fbound 等の名前を持ったウィルスが先週末から広まっているようです。しかしあちこちで言われているように、これ等は「.exe」と表示されている添付ファイルをクリックしてしまわなければ感染しないのに、、、、結局は人間のセキュリティー意識が一番の問題という事なのでしょうか。
常用しないにしても一応取ってきたのが、Opera6 用どらえモンのボタン。どうやらタイ王国のサイトらしい。リンク先から入手できたのは Opera 5 用であって、作者のサイトに行かないと 6.* 用が手に入らなかった。Download から辿って、doraemon6.zip という名前のファイルが見つかれば正解。両者を比較すると、以前入手したものはやはり 5.0 用であった。
POP3 でのアクセスの出来ない新 Operamail でも使える WEB2POP という Shareware が JMA Software という所から出ている。これを使えば、他の Web ベースのメールを通常のメールと同じ操作で送受信できるようだ。ちょうどアウトルック・エクスプレスで hotmail が楽に使えるのと同じようになる訳だ。30日の評価の後は 19.95 US ドルが必要との事。しかし既述の通り、日本語が通らないのでは所詮ダメだわな。
例年にないほど花粉症にこんなに苦しむのだったら、オーストラリアへ行ってしまった方が良かったと書いたが、数週間後にその友人が来日するとの報あり。もうその頃には花粉の飛散も終わっているだろう。花粉を目一杯吸い込む仕事に転職したらしいので、この時期に来日しなくて良かったですね。
どうやら4月からの生活にも目途が付いたので、家賃が払えずに実家に逆戻りという最悪の事態だけは避けられそう。しかしYahooBBの提供するADSL速度予想によると、私の実家は 3Mbps 程出るらしい。光収納されているここでは、どうにか繋がっても 1Mbps程。これ、電話局のある地名を入れると確かに 8M とか出る。NTTのとは違って、Opera でもこれは動く。
評判の悪い新 Operamail であるが、その運営主体である Outblaze は実に様々な Web service をしているようだ。検索したら一覧ページを作っている所があった。また、たとえば自作 PC 派には御馴染みの DOS/V パラダイスのページも Outblaze のサーバーを借りている。これは Opera の読み込みバーを眺めていて気付いた事。Linux 版ではここのスペースがたまたま広くなっていたので読み取れた。と言うより、読めない程の高速回線にしたいものだ。
昨晩は寝る前にnewsをチェックしたら、Build1061のアナウンスがあった。SueSimsはopera.betaにだけ書き込むようで、この所opera.announceにはさっぱりのご様子。しかしFTPサイトが混雑していたので、800KB程落としたところで、削除して就寝。今朝になったら、転送速度もそこそこ出て無事アップグレード。
今までのように上書きしたが、フォント設定のうち、PRE、FORMS等が英字フォントに戻ってしまっていたので修正。他は問題なし。Moonstoneさんの所のBBSにも書いておいたが、Networkのキャッシュは16から32位にしておけば良いらしい。PettersenさんというSenior Developerの言だからそのまま信じる事とする。1061はマイナーバグ除去の模様。ログを読みながらダウンロードを待っていたが、キオスクモードがらみの事が書かれていたのでチョッと心配になったが、操作性はこれまでと変わらなそう。
それより、opera.off-topicでは捕鯨問題で盛り上がっていた。どこかのノルウェーの会社が日本に鯨肉を売る契約をした事に関して、同じノルウェーの企業なんだからOpera社の立場はどうなのだ、とかいう既出のイチャモンらしく、余り相手にされてはなかったが、気にはなるテーマ。幾人かの(多分ノルウェー人?)が、鯨の肉は美味いけど、、、と書いていたのには、少しビックリしたが、その点を突かれて攻撃されてはいなかった。
昨日の日記の追加分を書いた後で気付いたが、Operaの日本代理店もWebメールがらみのソフトを売っている会社ではなかったか。ユーザーが爆発的にでも増えれば、@operamail.co.jpなんていうのが出現してもおかしくないかも。何せ、本家のドットコムは日本語不可だもの。その場合は当社からレジスト頂いたお客様のみ、なんて限定が付くのでしょうか、、、
最後にOpera以外の話題を。LindowsをWindowsが訴えた裁判。私も感じた通り、windowもwordも普通名詞だものやっぱり無理ですよね。そうそう、最近はMS-WordとかMS-Windowsとか言わなくなっちゃいましたね。寡占状態でライバルがいなくなれば、そのうちMSNではなく「Network」とでも呼ばせたいんでしょうかね。既に「ドットNET」とか使ってますし。
そんな事を想像すると、返す返すもマックがハードとソフトの「抱合せ販売」(冗談でーす)を止めてくれないか等と、言ってみたくなりもします。OS-XがPCで動いたらって言う人、多いんですよねえ。
今日も Operamail の日本語問題について。operamailのページでソースを見ると、近々日本語などの言語にも対応する準備は出来ている模様。コメントアウトされている部分にFormの記述があった。これも Opera for Linux のページに昨晩書いておいた。何だかこのページ、LinuxというよりOperaのページになりつつある。
Network の Buffer size に関して修正。余りに大きなサイズを指定すると、読み込みが終了しても表示が 100% にならない事もあるらしいので、せいぜい16から32KB の間位にしておけば良さそう。本社の社内ネットワーク上(恐らく広帯域)でも17という設定で不具合はないそうだから、日本では16でも良さそう。
緊急告知 ; と言っても、この情報を必要としている人は、Moonstone さんの BBS か Opera 社の運営する news . beta で見ているとは思いますが、、、最新の beta 1061 を Windows 98 上で動かしていると、Menu < View から例えばエンコードを変更しようとして、マウスを下に動かすと、Personal bar の表示/非表示の上を通ります。その度に Show search の数が増殖して行き Opera が一般保護違反で強制終了します。モジュール USER.EXE で問題が発生しているという表示が読めます。一度で落としたければ、Personal bar の表示/非表示をクリックすれば落ちてくれます。View の上を行ったり来たりすれば、Show search の数が画面の上下を越えて増殖し Windows 自体が落ちてくれます。しかしこの問題は、Opera 社内では修正が済んだ(すなわち Internal beta )と、Jarle Antonsen 氏が news に投稿していましたので、次期 External beta では修正されるようです。
エンコードを数回切り替えると、知らないうちに増殖するようで、チョッとまずいので、1056 に戻して常用する事にしました。
今日は高等学校の終業式。我々も部屋で待機するため出校。何事もなく午前11時には解放される。午後1時半からの送別 & 昼食会迄時間があったので、徒歩で大門まで行く。途中、芝古墳という小山で花見。隣の芝ゴルフ跡地では西武系ホテルの大規模開発の進行状況が見渡せた。それでも時間が余ったので、芝東照宮にて徳川家光手植えの公孫樹など初めて見る。後、増上寺にて他の先生方とも合流。大門の中華料理屋にて会食。
K先生、N先生、長い事ご苦労様でした。新天地でのご健闘をお祈り申し上げます。
帰宅後、タイトルにそぐわなくなってきた、Opera のページを分割。二ページ仕立てとする。
マカな方々は Macworld でしょうが、昨日歩き過ぎた私は、家で Opera のページにスクリーンキャプチャなどを貼り付けてのんびりしておりました。
画面左上の Opera の表示は、私と同じ事を考える人が当然他にもいるようで、news.opera.no/opera.customize.general を眺めていたら、ブームになっているようでした。つまり、赤い「 O 」の後に「pera」とだけ表示させる訳です。しかしバランスから言うと、大文字で「 PERA 」の方が良い(と断言してみたり)。
キャプチャー画像ファイルに直接リンクしてあるので、その是非について異論もあるようだが、KevWorld! - Opera Screenshots とか、Opera 6.01 User Screen Shots といった物は、非常に好評である。但し元ネタは news の customize.general である。
今月の日記の下の方に書いてしまいリンクまで添えていたので、責任を取って PHOTO EXPO へ行ってきました。用品が主の展示会だが、今度出る Leica M7 等というのを拝めました。絞り優先の AE が特徴のようだが、スポット測光ですからどうなんでしょうか。M7 は載っていないが、135ページから成る Leica のカタログ(定価1,000円也)は100円だったので、入場無料という事もあり買ってきた。
それ以外では、Rollei 2.8FX を直にいじれたから、良かったのかなあ。二眼レフって言うと、小学生の頃、最初に手にした家のカメラが、マミヤの二眼レフだった。国産二眼レフ、イコール、安物の入門機という時代だったというのを知ったのは最近の事だが、子供心にも精密感の感じられない「ハコ」といった印象だった。その点、最新のローライはさすがに40万以上するらしく、格の違いが素人目にも歴然。バイクと一緒で、銀塩カメラも成熟した製品なので、コンピュータのように数十万した物が数年で数万円の物より劣る、等という悲しい事は決して起きないのは平和な事だ、そんな感想。
Moonstone さんの BBS にあった質問に、ページ内 LINK が効かないというのが数日前からあったのだが、ようやく当人がページのアドレスを明記してくれたもので検証できた。アンカーの名前として日本語などの非 ASCII 文字を用いていたのが原因らしい。私はこういうものに日本語を使うという発想がなかったので、思いつきもしなかった。調べてみると W3C の規格書にもそう書いてあった。しかし依然として私の Opera ではリンクできる。もしやと思って、PreferenceからNetworkの中にある、International Web Addresses の所の、Encode all addresses with UTF-8 のチェックを外してみたら、質問者のページで飛べないリンクが出てきた。通常はチェックを入れていたので二重に気付かなかったという顛末であった。
Opera のページにも書いてある通り、問題の切り分けのために、正しい HTML を書いておけばそもそも生じない問題、なんて言っちゃあいけないのかな。ま、ここは私の言いたい放題のページだから、何度でも繰り返します。正しい HTML を書いておいて損はありませんよ。
Opera ばかりいじっていたら、先週アメリカでは Netscape 6.2.2 が release されていたようだ。しかし日本のサイトでは 6.2.1 が依然として最新版のようだ。細かなリリースはしないと言明していたはずだったのに、という気持ちはあるがまあ仕方ない。6.2.1 に上書きインストールすると
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こんな具合に表題は 6.2.1 のまま、Gecko のバージョン等が上がっているのが確認できる。なぜか Sidebar を表示させようとしても空欄のまま。朝日のニュースバーを追加してみようとすると、既に入っていますと警告が出る。少し悩んでコントロールパネルから一旦 6.2.1 を削除して、新規に 6.2.2 を入れてみた。すると
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こんな具合。設定は自動で引き継がれるので、小さな事が気になる人はどうぞ。この後、日本語パックを入れた。Mozilla は英語のままで良いが、Netscape は日本語化する、というのがなぜだか私には自然に感じられる。ちなみに Sidebar は未だ表示されず。ま、Opera しか使わないから良いか、、、

入手先はいつもの通りに、http://people.opera.com/windows/snapshot/o602_1066.exe 。チェンジログの最後に Happy easter! とあったので、イースターエッグがどこかに潜んでいるかも。
昨晩の追加分の通り、Opera 1066 を入れて設定。何と何が上書きされる一覧というか、Files Used by Operaはこちらにある。これを見て、慎重なというか気になる人はバックアップをすれば良い。
Moonstones BBS にも書いておいたが、起動時にフルスクリーンにする希望も、じきにかないそう。今は未だ不安定だしせっかく書いてもなぜだか元に戻ってしまうが、これはバグらしい。試したい人は opera6.ini の中の、[Window] の FullScreen=0 の値を1にすれば良い。詳しくはOpera.ini settings explainedを参照。ただしあちこちいじると、起動すらしなくなるのでご注意。
1066 にしたついでに、Hotlist も見直し。詳しくは Opera のページに書いたが、携帯電話向けサービスのページが上手く入る。しかしその多くはパソコンからアクセスすると、ハネラレてしまう。Yahooモバイルの乗換え案内などは午前中は出来たのに、その後不可になった。
今日気付いたのだが、日本も本社もタイトルが simply the best internet experience となっている。the Fastest ... だと、小うるさい突っ込みが入るからだろう。新しい方が、良く実体を表している。
ヘレニズム哲学研究の必携書、" Hellenistic Philosophers " の著者、A.A.Long 教授の講演を聞きに上智へ。演題は " The Socratic imprint on Epictetus's philosophy "。ハンディーな好著、" Hellenistic Philosophy " にはお世話になった記憶があるが、こちらは来春には名大のK教授によって翻訳が出るそうだ。そのKさんも大津から来ていた。講演が終わって質疑応答までの小休憩の間、12階の会議室から地上に降りて一服しようとしたら、ロング先生もパイプをくわえていた。アメリカ、取り分けカリフォルニア州では、かなり喫煙者は肩身が狭いらしい。基本的に屋内は全面禁煙だそうだ。喫煙者同士少しお話させてもらったが、息子さんが日本人(彼は Japanese girl と言っていた)と結婚して東京で働いているとの事で、自分は半分日本人の親だと笑っていた。昨年来日したダブリンのジョン・ディロン氏の名前を出したら、a friend of mine と言っていた。というか、ディロン氏の後任としてバークレー校にやって来たそうだ。
感想を一言。最新刊の一章を読まれた訳だから、内容は本を手に入れてからという事で。しかしご本人の英語が一番分かりやすくて、質問者の日本人の英語が難解だと感じたのは私だけではあるまい。年末のフランス人とギリシア人の英語からすれば、最も聞き取りやすかった。このところ Opera がらみの news group を購読しているのだが、beta,general,linux などいくつかの news group 全部に目を通すと、一日に150通近くになる。お陰で英語の速読練習になっているらしい事に気付いた。
春休み中なのに顔見知りは皆さっさと帰ってしまったので、乗換駅の秋葉原で夕飯を食べて、ついでにぷらっとオンラインで見かけていた、Happy Hacking Keyboard Lite を3,480円(税別)で買って帰った。この値段なら、評判が良いので一度くらい試しても損はなかろう。店頭では3台で1万円という表示もあったから、スペアを探している人はチャンスかも。
という訳で繋ぎ換えてみました。その小ささに結構感激。比較対象が扇形をしたナチュラルキーボード(ライク)なのだから当然か。しかし出荷状態ではバックスペースが簡単には使えないので、一旦電源を切り背面に付いているDIPスイッチで設定変更。BS、左ファンクション、右Windowsといった設定にした。結構しっかりした打ち心地。矢印キーが独立していないのも、そのうち慣れるでしょうか。ま、後悔はしない買い物だったかな。
table 内のセンタリングには難しいものがあるようで、Opera 社で不具合を認めている。例えば Chris John Jordan さんが書いたこんなページをOperaで見ると、ほら、おかしいでしょ?本社(と書いても別に私の本社ではありませんし、もちろん私は社員ではありませんが)の Rijk さんは、実際には滅多にないからと逃げてますが、、、。そのページのソースはこんな具合です
<table border width="300">
<tr>
<td> <p align="center">*</td>
<td> <p align="center">*</td>
<td> <p align="center">*</td>
<td> <p align="center">*</td>
</tr></table>
で、私が考えたのは
<table border="1" width="300">
<tr>
<td align="center">*</td>
<td align="center">*</td>
<td align="center">*</td>
<td align="center">*</td>
</tr></table>
これだとまた違ったおかしな表示になる。
深夜の追加。
こんな色の読み込み中表示ですが、変ですか?
ようやくHappy Hacking Keyboard にも慣れてきた感じ。矢印キーの代わりに右ファンクション・キーとの組み合わせで済ますのにも、慣れれば確かにそんなに苦にはならない。考えれば、指の移動距離が少ない分、前の扇型リラックス・キーボードとは両極端かも知れないが、共に使いやすい。キーのストロークが深いので、打ったつもりで打たれていないというミスは確かに減った。しかしその分、キーイングに伴う騒音は大き目かな?
世間ではプロ野球が始まったようだが、日本テレビのストライク、ボール、アウトの表示は、Aqua 風ですね。その事を確認すると、つまらないのでBSで大リーグの開幕前特集番組を見た(正確には、音を流しながら他の事をしています)。
ここ数日、Opera の日本語化がらみで某所がゴタゴタしているようだが、今になって言ってもアレだが、前からチョッと気になっていた事ではある。何せ、Opera はオープンな GNU ではなく、企業の商品なのですからねえ。日本語化する場合には、たとえボランティアであろうともそれに協力するだけでも、権利関係や機密保持、そして多分お金も絡んでくるだろうし、、、。日本語化の部分もソフトウェアーの一部だろうから、勝手な改変は著作権がらみで訴えられかねないなどという心配も出てくるのかなあ?もちろん個人的に使いやすく書き換えるのは、問題ないのでしょうか。チョコエッグがもうフルタ製菓から出ないという、先例にならって欲しくはない、それ位しか私は良く分かりません。
Desktop Linux によると、1.0 になる前の最終 beta となる Open Office 641d が公開されている。依然としてサイズからして家ではダウンロードしようという気にはならないが、Star Suit の登場も秒読みだしもう少しの辛抱か。
しかしこのサイトに貼ってある Opera のバナー、以前のものだったと思うが既に本社にはない。Free as in Beer! 黙って取ってくる訳にもいかないが、チョッと欲しい、、
Opera の日本語正式版は 6.02 をベースにしたものになると私は観測しているが、こちらは2ヶ月ほど伸びる模様。しかしここまで来たのだから、そう慌てる事もあるまい。第一、6.02 Build 1066 の出来の良さはまあまあだし。しかし例えば Think Free のページなどでは描画に失敗するのは、家だけなのかなあ。ASCII 24 の描画失敗は、network buffer のサイズを小さくする事でほぼ回避できたが、こちらはどうやってもダメ。ISDN の場合、16K でも大き過ぎる事があるようで、とりあえず10K にしたら ASCII のページは一回で描ける。転送速度が落ちないギリギリのサイズにしてやるのがポイントなのか?回線が混むと転送率が、2-3KB/s 程かそれ以下に落ちるのでどこかで何かが引っかかってしまうのかなあ?素人に想像できるのはここまで。
どちらにしても、Opera 7 になるまで Opera 本体のレンダリングエンジンに手を入れる気は無いと、本社は言っているので、小手先の対処でやり過ごすしかないのかなあ。しかし我が家では、落ちる事がなくなっただけでも良しと考えるべきか。