応用倫理学参考書

倫理がわかる事典
鷲田小彌太著、日本実業出版社(1700円)
環境倫理学のすすめ
加藤尚武著、丸善ライブラリー(621円)
応用倫理学のすすめ
加藤尚武著、丸善ライブラリー(602円)
現代を読み解く倫理学
加藤尚武著、丸善ライブラリー(680円)
子育ての倫理学
加藤尚武著、丸善ライブラリー(760円)
生命倫理学を学ぶ人のために
加藤尚武・加茂直樹編、世界思想社(2300円)
こころと体の対話
神庭重信著、文春新書(690円)
脳死と臓器移植法
中島みち著、文春新書(680円)

評価方法

評価は定期試験でつけます。但し試験問題は、講義を聴いたことを前提にして主に論述式で出題致します。このサイトで復習しておかれる事も無駄ではないでしょう。定期試験には、自筆ノート、コピー、PCのページを印刷したものだけを持ち込み可としますが、試験前に再度確認してください。

レポートの提出によって出席回数を計り、成績算定の参考にするかも知れません。

止むおえない理由で欠席した場合は、このページで概要をご覧頂けたらと思います。その上で他の受講学生に詳細をお聞きください。試験対策として、他の学生のノートをコピーする行為が見受けられますが、ノートには当然その学生の解釈が織り込まれています。試験では「あなたの考えを問う設問」を予定していますので、その点を承知した上で参考にしてはいかがでしょうか。

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